フライタイイング

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基本のフライタイイング(その3)ゴールドリブドヘアーズイヤー

ニンフパターン108(増沢信二+渡辺隆)によると、ゴールドリブドヘアーズイヤーは元々、19世紀のイギリスで生まれたドライフライだったんだそうです。
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基本のフライタイイング(その2)アントパラシュート

夏の定番、アントパラシュート。ハードシェルなので丈夫です。UVレジンだと硬化があっという間なので、一気に巻けるのがメリット。
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ヘアーズマスクでMSCを巻く

先日、ビゲンで染めたヘアーズマスク。今日はこれを使って渓流で使うビーズヘッドMSCを巻いてみます。
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ウサギの顔をビゲンで染める

ご覧のとおり、ウサギの顔です。毛を切り刻んでニンフのダビング材として使います。動物愛護団体が見たら、大騒ぎしそうなマテリアルですね。
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さらばバーニッシュ!UVレジンでタイイング

フライ用のUVレジンは高いので、こんなものを買ってみました。パジコの太陽の雫(ハードタイプ・25g)。アクセサリ用のUVレジンです。初回限定価格で790円でした。パジコの他には清原の評判がいいようで、人気を二分しています。
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サケ釣り用の赤いフライをタイイング

鮭用のフライというとサーモンフックに色とりどりのマテリアルを巻いた伝統的なウェットフライというイメージが強いんですが、実際にはもっとシンプルで実用的なものがほとんどです。
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フライマテリアルの超整理法

10年以上前にドライから始めたフライタイイング。ニンフ、ウエット、そして今年から始めたストリーマー(イントルーダー)と、マテリアルが増えて収拾がつかなくなってきたので、整理方法を見直すことにしました。
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サクラマス用フライのタイイング

クリークの遠藤さんにサクラマス用に使うフライについて相談したところ、シーズン初期は大きくて目立つものがいいということで、イントルーダーというフライを勧められました。遠藤さんにお願いしてタイイング方法を見せてもらいました。
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基本のフライタイイング(その1)エルクヘアカディス

あまりタイイングをするほうではないんで、いざフライを巻こうとしても、なかなか手順を思い出せないことが多いです。その都度、本やら雑誌やらをひっくり返すのも癪なんで、ベーシックフライのタイイング手順をまとめてみることにしました。第一弾に選んだのは日本で最も有名なドライフライ、エルクヘア・カディス。
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