ウェーディングシューズ

渓流装備

突っ張り棒でフェルトソールを圧着

リトルプレゼンツ・ライトウエイトWDシューズのソール交換。最終回となる今回はフェルトの貼り付けです。第1回『高温スチームでフェルトソールを剥がす』、第2回『フェルトソールを切り出す』の続きです。
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フェルトソールを切り出す

今回はフェルトシートから新しいソールを切り出します。だいぶ前に買ったフェルトシート。シューズ(ライトウエイトWD)と同じリトルプレゼンツのものです。私の場合、古いソールをあてがってカッターで切るだけ。ペン(マーカー)は使いません。
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高温スチームでフェルトソールを剥がす

以前紹介したリトルプレゼンツのライトウエイトWDシューズ(SH-4)。2年くらい前におろしたもので、フェルトがすり減り、少し剥がれかかってています。だいぶくたびれていますが、シューズ自体はほつれもほとんど無いし、まだ履けそうです。
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安上がりな沢登りスタイル

いわゆるウェットウェーディングというやつで、中に水がしみてきます。色が地味でお世辞にもオシャレとは言えないですね。まあ、山の中だとたまにサルやカモシカが見てるくらいだから気にしませんが。
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モンベルのサワーシューズで軽快に

沢登りスタイルでの釣行にはウェーディングシューズよりもタビの方がマッチします。以前紹介したライトウエイトWDシューズでも十分歩きやすいんですが、それ以上に軽快です。
釣行記2016

曇りのち土砂降り、イワナいっぱい

昨日の置賜野川がいまいちだったので、今日はあまり人のいないマイナーな渓に入ってみます。先行者がいない反面、木が多いので、フライだと難易度は少し高め。熊も怖いのでラッパ鳴らしまくりです。
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軽くて柔らかい!おすすめウェーディングシューズ

定番のライトウエイトWDシューズ。同じような名前でパズデザインのものもありますが、私が使っているのはリトルプレゼンツの方です。最近、型番がSH-1からSH-4に変わり、定価(税別)が10,000円から11,800円に値上がりしてしまいました。
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ウェーディングシューズの紐にアウトドアロープ

今年で4シーズン目になるリトルプレゼンツのライトウエイトWDシューズ。シーズンに備え、靴紐を交換しました。
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