渓流装備

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突っ張り棒でフェルトソールを圧着

リトルプレゼンツ・ライトウエイトWDシューズのソール交換。最終回となる今回はフェルトの貼り付けです。第1回『高温スチームでフェルトソールを剥がす』、第2回『フェルトソールを切り出す』の続きです。
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フェルトソールを切り出す

今回はフェルトシートから新しいソールを切り出します。だいぶ前に買ったフェルトシート。シューズ(ライトウエイトWD)と同じリトルプレゼンツのものです。私の場合、古いソールをあてがってカッターで切るだけ。ペン(マーカー)は使いません。
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高温スチームでフェルトソールを剥がす

以前紹介したリトルプレゼンツのライトウエイトWDシューズ(SH-4)。2年くらい前におろしたもので、フェルトがすり減り、少し剥がれかかってています。だいぶくたびれていますが、シューズ自体はほつれもほとんど無いし、まだ履けそうです。
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なかなか売っていない疲労感軽減ドリンク

若い頃に比べ、釣りで疲れてしまうことが多くなりました。特に渓流の釣り上がりは他の釣りに比べてかなりハードですし、週末の1日、長いときだと8時間くらいは川に入ってるんで。そんなこともあって、最近、釣りのときによく飲むのがこれ。
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安上がりな沢登りスタイル

いわゆるウェットウェーディングというやつで、中に水がしみてきます。色が地味でお世辞にもオシャレとは言えないですね。まあ、山の中だとたまにサルやカモシカが見てるくらいだから気にしませんが。
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モンベルのサワーシューズで軽快に

沢登りスタイルでの釣行にはウェーディングシューズよりもタビの方がマッチします。以前紹介したライトウエイトWDシューズでも十分歩きやすいんですが、それ以上に軽快です。
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オトコ香る虫よけ

虫に悩まされる季節になりました。蚊、ブヨ、マダニ・・・。渓流に入るといろんな虫が寄ってきます。山岳渓流への釣行を前に、ふと、こんなものを虫除けに使ってみることを思いついたんです。加齢臭を防ぐというボディーローション『オトコ香る』。
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フリーノットの防蚊パームレスグローブ

前から気になっていたFREEKNOTのBOWBWUNパームレスグローブを買ってみました。SCORON(スコーロン)という防虫素材を使用していて、蚊などへの忌避効果があります。
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怪魚ハンターも履いているサンダルの修理

丈夫なKEEN Yoguiですが、8年も履いているせいか、かなり傷んできました。もう寿命かなぁとも思ったんですが、試しに修理してみることに。買うとクロックスの倍くらいはしますし。
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ディート30%だと偏光グラスが心配だし

昨年の秋頃から、DEET30%の虫除けが国内でも販売されるようになりました。昨年6月、ジカ熱やテング熱の流行を受け、それまで12%が最高だったディート濃度の上限が30%に引き上げられたためです。
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チープカシオは渓流釣りで使えるか

ホームセンターなどで1000円くらいで売られているカシオ製の安い腕時計のことをチープカシオっていうんだそうです。特徴は軽くてシンプル。そしてなかなか壊れないこと。
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超爆音!熊もおののくセーフティシグナルエアホーン

爆竹だといちいち火を着けなきゃいけないし、おもちゃのピストルだと音量がいまいち。もっと手軽に大きな音が出せる熊よけが無いか探していたところ、面白いグッズを見つけました。セーフティシグナルエアホーンという名のラッパです。
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熊鈴、ラジオ、44マグナム

熊に遭遇してからというもの、毎回、いろんな熊よけを試しています。この鈴、だいぶ前にワークマンで買ったんですが、3連のためか少し重く、しばらく使ってませんでした。音は値段相応で、あまり響きません。軽くてよく響くものに買い替えを検討中です。
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夏を釣り切る!水分補給のためのアイテム2選

6月に入りました。昨夏は猛暑でプッツンしてしまったので、今年は何とか乗り切らなければ。熱中症対策で重要なのは、何と言っても水分補給。それも、一気飲みはダメで、ちびちびと晩酌みたいに飲まないといけません。
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偏光グラスはもっちり泡で洗ってケイドライで拭く

偏光グラスはデリケート。丁寧なメンテナンスで、できるだけ長く使いたいものです。偏光グラスをいきなり乾拭きするのは止めておいたほうが無難です。一見、綺麗に見えても、細かい砂埃が付着していて、そのまま拭くとレンズにキズがつく恐れがあるからです。
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